01

目的と成果物を先に決める

『AIを使えるようになりたい』だけでは、必要な授業も期間も判断できません。発信を週2本作る、問い合わせ対応の下書きを作る、簡単な業務ツールを作るなど、受講中に完成させたいものを1つ決めます。

その成果物に必要な基礎、実践、添削がカリキュラムに含まれるかを確認します。

02

比較する10項目

説明会では、公開ページで分からなかった項目を具体的に質問します。

  • 対象者と前提知識
  • 学べるツールと更新頻度
  • 講義と実践課題の割合
  • 添削の回数と方法
  • 質問できる時間と回答者
  • コミュニティやライブ講義
  • 必要な学習時間
  • 総額と追加費用
  • 最低契約期間と解約条件
  • 成果物を公開・再利用できるか
03

無料セミナーで判断する

説明の分かりやすさだけでなく、自分の目的を伝えたときに具体的な学習順が返ってくるか、向かないケースも説明されるかを見ます。

その場で決める必要がない場合は、総額、使える時間、独学案と並べてから判断します。